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【APEX】Aim Labでエイムは上手くなれるか!おすすめ無料Aim練習ゲーム【FPS】

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今まではゲームパッドでプレイしていたけどキーボードマウスがまだ慣れなかったり、もっとエイムが上手くなりたいと思ったことはありませんか?実は上手くなれる方法があるんです。

今回おすすめしたいのがAPEXやvalorantプレイヤーでも御用達の「Aim Lab」というSteamの無料ゲームを紹介していきます。

このゲームは様々なタイトルの設定が収録されており、自分がプレイしているゲームのエイムを練習することができます。

ではどのようなことができるのか?また実際にこのゲームでエイムの練習をして本当に上達することができるのか

目次

エイムは上手くなれる?

結論、間違いなく上手くなれます。

ただし、エイムに限ったことではありませんが、1日プレイしてみたから上手くなれるとかないです。そんな裏道みたいなゲームではありません。なんでも練習は必要です。このゲームはその練習に特化しているということです。では具体的にどんなゲームか、どのようなことができるのか紹介していきます。

Aim Labとは

AimLabは「エイムの練習ゲーム」です。

AimLabは無料でプレイすることができます。例えばAPEXではできないエイムの練習を様々なプランの中から選んでエイムの練習をすることができます。

各ゲームでのエイム力向上の為のゲームです。

登録不要。オフラインでプレイでOK

このゲームはAimlabの登録を行いそこからプレイになりますが、オフラインでプレイで問題ないです。メールアドレスの登録に不具合があったりと様々なレビューがあります。登録だけで何時間使ったいう声も少なくありません。今回このゲームをプレイする本当の目的は「エイムの練習「エイムの上達」になります。なのでオフラインでプレイでサクサク進めていきましょう。

※画面をご覧頂いているように「日本語」になっています。一部誤訳があるところもありますが。

APEXや valorantも選べる

ゲーム設定でAPEXや valorant、他にもCall of Dutyシリーズ等人気作の収録は網羅してます。とにかく沢山のゲームが入っています。また感度や細かい設定も可能であり、ご自身にあった感度見つけることができます。

トレーニング画面

トレーニングは主に「フリッキング」「トラッキング」「スピード」「プリシジョン」「認知」「知覚」の6つのカテゴリがあり、各項目から様々なカリキュラムを選んで練習をしていきます。

スパイダーショット

今回は試しにスパイダーショットというトレーニングメニューを開いてましたが、画面に球体(風船のようなもの)が映っています。至ってシンプルな「撃つ」トレーニングメニューになっています。

時間内に多くの風船を割っていくというトレーニングメニューになります。

数値化したデータでエイム力を見ることができます

数値化した様々なデータを見ることができます。自身の得意分野だったり苦手分野もおおよそではありますが把握することができます。まだランキングも見ることができるのでランクにこだわりを持っている方は是非上位を目指してみてはいかがでしょうか?このゲームで上位に行けるということはエイム力だけで行ったら本来プレイしているゲームでも上位にいけるのではないでしょうか。

まとめ

今回「Aimlab」を紹介させていただきましたが、無料とは思えないほどしっかりとしたゲームとなっています。決してグラフィックが綺麗だとかそういうゲームでなく、目的の「エイムが上手くなる」は達成できるゲームだと思います。エイムに特化している分上達の「裏道」ではなく、「近道」みたいなものでしょうか。

実は当方がこのゲームをやって一番の発見はエイムが上手くなる以上に自分にあった感度を見つけることができるということです。

どんなスポーツでもサイズが合っていないと良いパフォーマンスを出すことはできませんよね?エイムも同じです。どんなに早く、細かい動きができるゲーミングマウスを使っていても「感度」があっていないとむしろ逆効果になるのではないでしょうか?

これを機に一度ご自身にあった本来の「感度」を見つけてみてはいかがでしょうか?それだけでもこのゲームをプレイする価値は見出せるのではないでしょうか?無料ゲームですし

知覚モードを好成績出すにはサウンドカード必須

このゲームの「知覚」のカテゴリのカリキュラムでどこから発砲され、その発砲したターゲットを間違えいることなく撃つというトレーニングメニューがあります。当方「知覚」以外にランキングはどのカテゴリも真ん中位の順位ですが、「知覚」だけは上位7%にランクインしております。たった2回やっただけでそのランキングになっているのでもう少し狙えば上位5%を狙えるかもしれません。

このカテゴリに関しては特に苦労することがありませんでした。以前にも紹介しましたサウンドカードを駆使すればなんも苦労することはなく、正直「エイム力」は必要ないです。

「エイム」は目だけでなく「耳」も大きな武器になるのだと改めて痛感しました。

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